モジュール2  リハビリテーションとしてのモビリテーション

開催日程:

2020年5月13日(水)〜15日(金)3日間 

09:30受付開始、10:00 – 17:00予定。3日目は16:00終了予定。 セミナーの流れ

受講資格:

看護師、理学療法士、介護福祉士、ケアワーカーとして臨床で働いている方

内容  :

3段階で行うモビリゼーションをクライエント一人ひとりの状況に合わせる: ”補助的に援助する" 体位変換の時に、動きのパターンを適応させて部分能動的および能動的に援助することを学びます。臨床実習は、2日目と3日目に実施します。

申込期限:

2020年5月5日(祝)

募集人数:

​4名(定員6名)

受講料   :

​38,000円(税込み)

会場      :

(公財)仙台市医療センター仙台オープン病院、会議室(問合せ不可)   アクセス

講師      :

Viv-Arte®ティーチャー 江尻幸弘

お問合せ :

contact.japan@viv-arte.net、あるいはHP https://www.vapjapan.info/からお問い合わせください。

注意事項:

教科書を必ずご持参下さい。

動きやすい服装での受講をお願いします。モジュール2からは、5本指ソックスをご持参下さい。

臨床実習には職場で使用している制服と靴が必要です。ナースサンダルは不可。各職能別の賠償責任保険(例えばhttps://li.nurse.or.jp/)への加入と抗体価への対応は必須です。

抗体価検査結果および傷害保険加入証の事前提出をお願いしていますので、HPで必ずご確認ください。

初日の昼食は各自で用意するか院内のコンビニ/食堂をご利用下さい。2日目からお弁当の注文が可能です。

主催  :

VIV-ARTE®動きの学校、Contact Japan Viv-Arte

協力  :

株式会社 日本ケアソリューション

お申し込みはこちら

*講師の肩書きを「ティーチャー」に変更しました。

今後、「インストラクター」はティーチャー養成講座で教えるために必要な資格の名称とします。